このリポジトリは React と Next.js と TypeScript を用いて Web アプリケーションを構築する上で重要なコンポーネント設計や、API とのやり取り、Store 設計などを実装とレビューを繰り返しながら体系的に学習するサービスです。
- リポジトリをフォークする(画面右上の fork ボタンを押下)
- リポジトリをクローンした後に、develop ブランチを切る
- 課題に取り組む
- develop ブランチで commit・push
- 課題ができたら main ブランチに向けた Pull Request を作成して、レビューを依頼する
- レビューを受けて問題がなければ次の課題に取り組む
基本的には課題を進めるごとに 3~6 を繰り返し行っていきます。
パッケージのインストール
$ yarn
アプリケーションの起動
$ yarn dev
CMD + Shift + X で拡張機能一覧を表示したのちに、入力フォームに @recommended と入力すると推奨拡張機能が表示されるので、必要であればインストールしてください(インストールをしなくてもカリキュラムは進行可能です)
当サービスでは styled-components を前提に作成しております。
スタイリングをする際は下記のように style.tsx を作成して、必要なコンポーネントと当てたい CSS を明記してそれを index.tsx で利用するようにしてください。
// style.tsx
import styled from 'styled-components';
export const Wrapper = styled.div`
margin: 20px;
padding: 20px;
background-color: #f00;
`;// index.tsx
import * as Styled from './style';
export const Hoge = () => {
return <Styled.Wrapper>hoge</Styled.Wrapper>;
};